2018芸術の秋①『検察側の罪人』

暑さが収まる気配がないので
視聴覚的な部分から強引に
季節を変えようと思います(^^)


映画を観るのは2月以来でした。
どうしても野球やサッカーがあると
そちらが多くなってしまうので

でも不思議と9月くらいからは
映画を観ることが多くなるのが
ここ数年のワタシの傾向です(^^)

で、今回は『検察側の罪人』。
原作本が出版された時>と
映画化が決まった時>に
それぞれここで取り上げていて
この作品関連で3記事目です。
…そこまで思い入れがあるのか?(^^;)

映像(*^^*)


原作を読んでから映画を観る、
というパターンが多いので
どうしても比較しがちになりますが。
今回は原作を読んだのが約5年前、
物語の細部をイイ感じで忘れてて(^_^;)>
なので新鮮な感じで観られました。

というか(おそらく)映画オリジナルの
部分がすごく多かったので
それも大きかったと思います。
ま、それは良し悪しの話ではなく
原作に忠実に描くも発展するも
映画の作り手次第だというのは
理解しつつある昨今のワタシです(^^)

木村さんや二宮さんのいつも通りの
カッコいい姿を期待したファンの方は
ちょっと違う感じがしたかもですが。
骨太のドラマを演じる新たな姿、
だったかもしれないですね。
本格派だったので見終わった時は
ワタシもややグッタリでした(^^;)
画像

久々の映画館だったので
近日公開作品のチラシを
たくさんいただいてきました。
9月中にはそのいくつかを観て
記事にしたいと思います(*^o^*)
画像

映画の前にはいつものIKEAで
ジンジャーアップルパウンドケーキを
美味しくいただきました(*^q^*)

さぁあと一日頑張って
週末のんびりしたいと思います(^^)

では明日も 1生1度の1日を
 総て良き日であるように(^^)

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