WBC2006・2次L・韓国、アメリカ破る!

画像いやぁ、びっくり!強いなぁ韓国(゚o゚;)
となると、日本が準決勝進出するには
どーすりゃいいんだ? で、調べました。

アメリカ戦の判定のゴタゴタがあって、
後で聞いたら球審やっぱりアメリカ人(--;)
しかも千葉ロッテ・バレンタイン監督曰く
「自分が目立ちたくてボーク多く取る審判」

らしく、ムカッときてたのね。

だから冗談半分に
「こうなったら韓国アメリカに勝たないかな?」
とは思ってたのね。そしたらホントに勝った!

やっぱり、辞退者が多くてメンバー揃わない
日米と比べても、本気度が違うのでしょう。

イ・スンヨプはメジャーの方が合うな、きっと(^^)


で、そうそう。日本が準決勝行くには。

韓国がすでに2勝。
アメリカもメキシコには勝つと考えないと。
だから当然最初の条件は、
あと2戦、必勝!!
これはもう、最低条件。

そうすると、3チームが2勝1敗で並ぶ
ことになるのね。
その場合の順位を、今回の大会では
どのように決めることになってるかというと…

☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆☆-★-☆-★-☆
1・2次リーグ戦での同率チーム順位決定方法は?
 上位に位置するのは、
(1)直接対決で勝利したチーム
(2)失点をイニング数で割った失点率の少ないチーム
(3)自責点をイニング数で割った自責点率の少ないチーム
(4)打率の高いチーム
(5)くじ引きで勝ったチーム

の順番となる。
得失点差ではなく、失点・自責点が順位決定にひびくので、
このルールも投手力のあるチームが有利である。

☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆☆-★-☆-★-☆
…だそうです。
(1)に関しては、日本が韓国に勝ったなら
それぞれが1勝1敗なので、関係がない。

なので(2)(3)を見ると、点を取られない方がいい。
日本はアメリカ戦で4失点。
アメリカは2戦で10失点。
韓国は2戦で4点しか取られてない。

そうすると…
残り2戦2勝で、2試合での失点を
5点以内に抑えれば、アメリカを上回る!

…ってところかな、今のところ。
ずいぶん韓国に助けてもらってますが(^^;)

ま、でもその前にまず2勝しないとね。
メキシコに負けてちゃアメリカ戦の判定も
何もないわけだし。
韓国に1次に続いて連敗では、やっぱり
これもしょうがないわな。

でもなぁ韓国戦。予選と同じ渡辺俊介だよね。
一度見てる投手だし、どうかなぁ?
韓国にいい風が吹いてるね、今は(^^;)

ま、とにかくあと2戦、頑張ってください!
今日もイチローの写真貼っておきます!
祈、活躍!!
明日はケータイで速報観られるように
セットしておかないと!


本土では雪のところも多かったようで。
宮古もやっぱり寒かったです。
同じ日本だよ~、という気がして嬉しい(^^)
明日が暖かいと、なお嬉しい(*^^*)

では、明日もよい日になりますように。

"WBC2006・2次L・韓国、アメリカ破る!" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。